フォーンな我が家のウイペット達 OUR FAWNY WHIPPETS

アメリカから来た父犬たくや亡き後、チャンピオン犬しろ&たま兄妹のショーと訓練チャレンジ、そして0歳児ともたんの楽しい日常です。

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心配症

11か月2週目 たくやパパ@17.0kg しろっ子@16.3kg たまっ娘@11.0kg

(ガッチャマンの曲で一緒にどおぞ)

だれだ

だれだ

だれだあ~

 

大事なしいろに、しのぶ影

たくかたあまか、どっちだあ~

090531Shiroscur.jpg

また、向かって左肩をキズものにされた、しろっこ。

傷が残るのはいつもしろだけ

弱いしろ犬。

いつも気付いたら、こーなってる。

これくらいの傷は当たり前か?

でも、ここだけ一生ハゲで同じようなハゲがたくさんできたらどうしよお...、

っと心配になる。

最近は近くでドッグショーないのでお休みしてるけど、

ハゲのショードッグではみんなの笑いを誘うかもしれない。

 

6月4日の週刊文春。

大宮エリーさんのお父さんは心配症だったらしく、

こほんと咳をしただけで

「お前、結核じゃないのかっ!すぐ病院へ行け!」と。

そういえば、うちの父もそうだった。

大騒動するので出そうになる咳を涙目でいつも耐えた。

包丁も使わせてもらえなかったので、未だ料理は苦手..言いわけか?

エリーさんはただの便秘でも病院に連れて行かれレントゲンをとられ、

「ここからここまで、すべて便です」

と家族を前に医者が指示棒でレントゲンのソーセージのような腸を、

ばんばん叩いたそうで。

 

あまり心配症が身のまわりにいると、恥ずかしいのかとも思う。

でも、きっとこれから当分しろの心配は続く。
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