フォーンな我が家のウイペット達 OUR FAWNY WHIPPETS

アメリカから来た父犬たくや亡き後、チャンピオン犬しろ&たま兄妹のショーと訓練チャレンジ、そして0歳児ともたんの楽しい日常です。

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あきらアメリカのショーに出す Challenge of Arca in AKC show

あきらが我が家に来たのは1991年の5月頃。
あきらの誕生日が6月20日だったのでもうすぐで1歳でした。

あきらが3歳になった1993年にニューヨークに引っ越しするまでボストンに住んでいました。ボストンではブリーダーさんが近かったので教えて頂きアメリカのドッグショーやルアーコーシング(ドッグレース)にも出していました。

ドッグショーでのあきらの写真です。(画像が悪くてすみません)ドッグショーは私もハンドラーとして出るためあきらと2人で何度かクラスをとりました。クラスは毎週決まった時間に1時間ほど10人位の生徒さんに教えてくれます。

結局この写真のWinnersはブリーダーさんのハンドリングでとりましたが..。緊張感溢れとても楽しかったです。写真に書いてあるのは:

"WIINERS - WACHUSETT KENNEL CLUB - DEC 1991"

あいにくルアーコーシングの写真はないのですが広場に電動で動く張り巡らされた紐についているナイロン袋を追いかけます。ウイペットによってはあまりに興奮して他の子を噛んでしまう場合があるので癖のある子は口輪をつけます。

JC (junior courser)というタイトルもとりました。あきらは優秀で早かったです。

今ではボストンでもウイペットは人気があるらしくよく見るようになったそうですがその頃はボストンの街で見たことはありませんでした。だからウイペット好きの人達に会ってショーやレースに出す事がとても楽しかったです。
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| Merci Isle Megalomenia (あきら) | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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